1. HOME
  2. ブログ
  3. オフショア投資
  4. 20代ママ 教育資金不安|「今は大丈夫」が一番危ない理由と、後悔しない備え方

BLOG

ブログ

オフショア投資

20代ママ 教育資金不安|「今は大丈夫」が一番危ない理由と、後悔しない備え方

20代ママ 教育資金不安|「今は大丈夫」が一番危ない理由と、後悔しない備え方

目次

「教育資金って、まだ先の話ですよね。」

そう思っている20代ママは、とても多いのではないでしょうか。

保育園幼稚園費用何とかなっているし、今の家計大きな問題はない。
だからこそ、「今は大丈夫」感じてしまうのは当然なことです。

でも実はこの「今は大丈夫」という感覚こそが教育資金で後悔する一番の原因になりやすいことをご存じでしょうか。

教育資金不安は、突然やってくるものではありません。
少しずつ気づかないうち積み重なり「選択肢を狭めてしまう形」現実になります。

この記事では、なぜ「今は大丈夫」一番危ないのか、そして忙しい20代ママでも無理なくできる
後悔しない教育資金の備え方を、わかりやすく解説していきます。

「まだ早い」ではなく、「今だからこそできる準備」があります。
未来自分子どものために、ぜひ最後まで読んでみてください

子ども生まれて感じる教育資金の不安」の正体

子どもが生まれた瞬間から、それまで感じたことのなかった種類の不安が、少しずつ芽生え始めます。

この子に、ちゃんとした教育を受けさせてあげられるだろうか
習い事や進学の希望に、応えてあげられるだろうか

今すぐ困っているわけではない。
家計も、貯金も、ひとまずは回っている。
それでも、心のどこかで消えないのが教育費への漠然とした不安です。

この不安の正体は、「金額が分からないこと」でも「今すぐお金が足りないこと」でもありません。

実は多くのママが、「見えない未来を、今の感覚で判断してしまっている」ことに原因があります。

なぜ出産後お金不安なるのか

将来支出一気現実になる

妊娠中出産直後は、目の前のこと精一杯なりがちです
しかし少し生活落ち着いた頃ふと頭に浮かぶのが「この子が大きくなったら、いくらかかるんだろう?」という疑問です。

特に保育園幼稚園習い事小学校中学高校大学教育資金といった費用です
今までぼんやりしていた将来の支出が、子どもいう存在通して一気「現実の数字」して迫ってくるため、急に不安を感じやすくなります。

周り比べてしまう心理

SNSママ友との会話の中で、「もう学資保険入ってるよ」「投資してるって聞いたよ」そんな言葉を聞くと自分だけ何もできていない気がして焦ってしまいます。

比べるつもりはなくても情報多い環境だからこそ、不安自然膨らんでいきます。

正解見えないまま情報だけ増える

調べれば調べるほど、学資保険NISA海外積立投資保険投資信託…。選択肢増えるのに、「これが正解」言い切れるものが見つからない。

結果として
分からない → 動けない → さらに不安になるという悪循環陥りやすいのです

これらの情報を考える沢山の情報出回りすぎて本当は良いものなのにデマ惑わされてしまい、的確な判断をできなくなっていると考えられます。

この場合は専門家を味方につけることで教育資金老後資金対策わかってくるのではないかと考えられます。

20代ママ多い3つ悩み

何から始めればいいか分からない

教育費準備聞いても最初の一歩分からない
この状態当たり前のことです。

貯金投資保険?」
スタート地点見えないまま時間だけ過ぎてしまいます。

投資知識まったくない

「投資=難しい・怖い」

そう感じているママ少なくありません。

専門用語多く失敗談ばかり目に入ると「私には無理かも」距離を置いてしまいがちです。

育児調べる時間取れない

赤ちゃんお世話追われる毎日

まとまった時間を取ってお金の勉強する余裕なんてないというのが本音ではないでしょうか。

だからこそ、「時間がある人向けの方法」現実的ではないのです。

子ども生まれて感じる教育資金不安は、「今すぐお金がない」ことへの恐怖ではありません。

本当の正体は、
いつ
いくら
どんな選択肢が生まれるのか
それが見えていないことにあります。

だからこそ、「今は大丈夫」という安心と、「将来は分からない」という不安が、同時に存在してしまうのです。

教育資金備え大切なのは不安を消すことではなく、不安の正体「見える形」変えること。

見えるようになった瞬間、焦りは減り、選択肢は増え、「まだ間に合う」という安心感に変わっていきます。

ただ、

「まだ間に合う」
「今は大丈夫」

という言葉には、少しだけ注意が必要です。

なぜなら、考える期間が長くなるほど、あとから毎月用意しなければならない教育資金金額は、
少しずつ大きくなっていくからです。

何もしない時間が続くほど、不安は減るのではなく、「将来の負担」として形を変えていきます。

次の章では、なぜ「今は大丈夫」という判断が、教育資金において一番危ないのかを、具体的に見ていきます。

「今から始めれば間に合う?」答えます

「正直、もっと早く始めるべきだったのでは…」


教育資金の話考え始めたママほど、必ず一度この疑問にぶつかります。

今まで何もしてこなかった
特別な貯金もない。

それでも——

「今からでも、本当に間に合うの?」

結論から言えば、「間に合うかどうか」を分けるのは、年齢ではありません。

20代だから大丈夫30代だから遅い、そんな単純な話ではなく、「これから何年、どう備えるか」結果大きく変わります。

大切なのは、不安を抱えたまま立ち止まることではなく、今の状況を正しく知ることです。

教育資金準備「早さ」最大の武器

20代スタート有利理由

教育資金準備において、最も大きな差生むのは「金額」よりも「時間」です。

20代から始められるということは、20年近い準備期間確保できるということなので、非常に大きなアドバンテージ生みます。

時間味方つける考え方

毎月の金額小さくても長い時間をかけて積み立てることで、負担抑えながら準備進められます。

「一気に貯める」のではなく、「少しずつ育てる」イメージです。

少額でも意味がある理由

月1〜2万円でも、長期積み立てれば大きな差なります。

大切なのは完璧な金額ではなく、仕組みを早く作ることです。

「今から始めても間に合うか?」
その答えは——
「正しい形で始めれば、十分に間に合います。」

なぜなら、教育資金は一度に用意するものではなく、時間を味方につけて積み上げていくものだからです。

むしろ多くの家庭がつまずくのは、「まだ大丈夫」と何もしないまま時間だけが過ぎてしまうことです。

今このタイミングで考え始めたこと自体が、すでに大きな一歩です。

必要なのは、無理な節約でも、難しい投資でもありません。
今の家計と、子どもの年齢に合った「現実的な設計」
だけです。

「もっと早く知りたかった」ではなく、「この時に始めてよかった」言える未来は、今の一歩からしか生まれません。

「今は大丈夫」一番危ない理由

「今は大丈夫」


そう思えるうちは、実は一番行動しにくいタイミングです。
収入も生活も大きな問題がなく、「子どももまだ小さい」、だから教育資金「もう少し先でいい」後回しになりがちです。

しかし教育資金は、必要になってから準備するものではありません。

時間がある今だからこそ、少額でも分散して備えることができ、将来の負担を軽くできます。

「困ってから考える」のではなく、「余裕のある今に整える」ことが重要です。

それが後悔しない教育資金準備分かれ道です。

進路変更一気資金不足なる現実

教育資金多いのが、進路変更による想定外の出費です。

公立進路希望の予定だった学校私立に、地元の大学のはずが都市部の大学なることもあるかもしれません。
この瞬間数百万円単位必要資金変わることもあります。

準備期間短くなるリスク

「その時考えればいい」思っていると実際に必要だと気づいた時には準備期間ほとんど残っていません。

短期間貯めようとすると、家計への負担一気に重くなります。

から選択肢減ってしまう理由

お金の準備足りないと、「選べない進路」出てきます。

それは親にとってもとても苦しい選択なりがちです

「今は大丈夫」という判断そのものが悪いわけではありません。
問題なのは、その安心感によって「考えること自体」を先延ばしにしてしまうことです
準備を始める時期が遅くなるほど、必要な金額は増え、選べる方法は減っていきます

一方で、早く始めた人ほど、無理のない金額で、将来の選択肢を広く持つことができます

教育資金
不安は、行動した瞬間にゼロにはなりません
ですが、「今できる一歩」を踏み出した人から、確実に小さくなっていくのです。

海外積立投資って20代ママでも分かる超入門

「海外積立投資」と聞くと、
✔難しそう
✔怪しいかも
✔自分には関係ない

私だけでしょうかと思っている方も居るのではないでしょうか?そう感じる20代ママは少なくありません。
ですが実は、海外積立投資「お金に詳しい人のための投資」ではなく、時間味方につけられる若い世代だからこそ選択肢入りやすい仕組みです。
少額から、長期で、教育費のような将来支出に備える。
この考え方を知るだけで、「よく分からない不安」は「理解できる選択肢」に変わっていきます。

海外積立投資の基本をやさしく解説

海外積立投資と聞くと、「海外」「投資」という言葉だけで身構えてしまう方も多いかもしれません。
ですが仕組み自体はとてもシンプルです。
毎月決まった金額を、世界中の株式や債券などに少しずつ積み立てていく。
それだけで、将来に向けた資産形成が進んでいきます。
まずは難しい専門用語を置いておき、「どんな考え方なのか」を知ることから始めてみましょう。

海外積立投資とはどんな仕組み?

海外積立投資とは、海外の金融商品を使って毎月コツコツ積み立てていく方法です。

難しい売買をするものではなく、長期資産形成目的とした仕組みです。

日本積立商品との違い

日本積立商品比べ運用期間自由度高く長期向き商品多い点特徴です。

なぜ教育資金準備と相性がいいのか

教育費「いつまでに・いくら必要か」決まっています。
このゴールがある資金こそ、長期積立相性が良いのです。

海外積立投資は、特別な知識や大きな資金がないと始められないものではありません。
むしろ、20代という「時間がある今」だからこそ、少額でも長く続けることで意味を持つ備え方です。
大切なのは、いきなり始めることではなく、仕組みを知り、自分に合うかどうかを判断すること。
教育資金の準備に「正解はひとつ」ではありませんが、
「知っている人」と「知らないままの人」では、将来の選択肢に大きな差が生まれます。

「怪しい」「怖い」感じる理由

海外積立投資に対して、「なんだか怪しい」「失敗しそうで怖い」そう感じるのは、決して特別なことではありません。

このようなことについては当然のことです。

確かに自分もFPをしているときはそう思っていたので、多くの20代ママが最初に抱く自然な感情です。
その不安の正体は、リスクそのものではなく、よく分からないまま判断しなければならない状態にあります。
まずは、なぜそう感じてしまうのかを整理してみましょう。

聞き慣れない言葉への不安

海外ドル建て運用…
聞き慣れない言葉並ぶと不安になるのは当然です。

なぜなら、日本生活しているのであればドルなどの外貨でなく日本円生活しています。そのため外貨活用したものについては「為替変動リスクどうなの」などがの疑問あるかと思いますリスクなどの不安要素以外にも、保険会社金融機関「プルデンシャル生命」「アフラック」などといった日本に本店や支店のある外資系金融機関聞いたことあるものの日本に支店のない金融機関なので不安視する部分は当然のことです。

失敗談ばかり目に入る

成功例よりも、失敗談の方目立ちやすいのも事実です。

確かに、Googleといったネットで出ている情報YouTubeインスタグラムXTiktokなどSNSでこういった失敗があるから辞めた方がいいといった情報もあるかと思います。このような情報が飛び交い過ぎてネガティブになったり、デマなのか判断することが出来なくなるのも十分わかります。

このような情報で判断できない場合は専門家の相談を受けることが重要です。

本当に信頼できるのか分からない

だからこそ、「誰から聞くか」「どこで確認するか」重要になります。

「怪しい」「怖い」と感じる理由は、投資が危険だからではありません。
情報が断片的で、判断材料がそろっていないことが不安を大きくしているのです。
仕組みやリスク、向いている人・向いていない人を知ることで、不安は少しずつ整理されていきます。
大切なのは、怖さを無理に消すことではなく、分からない状態のまま放置しないことです。
知ることで初めて、冷静な選択ができるようになります。

産休育休中でも始められる理由

産休・育休中は、「収入が減っているのに、今始めて大丈夫?」「落ち着いてから考えたほうがいいのでは?」そんな迷いが生まれやすい時期です。
しかし実は、産休・育休中だからこそ、教育資金の備えを「無理なく」考えられる環境が整っています。
不安定に見えるこの期間が、将来の安心につながるスタート地点になる理由を整理してみましょう。

収入不安定でも問題ない設計

産休育休中始められる理由は、「余裕があるから」ではなく、今の生活を基準に設計できるからです。
無理のない金額見直し前提の仕組み長い運用期間のこれらがそろうことで復職後の家計にも大きな負担を残さずに続けられます。
落ち着いてから考えるのではなく、落ち着く未来をつくる準備として、今できる形を知ることが大切なのです。

まずは現在どのくらい教育資金に捻出できるか確認する必要もございます。

教育資金の捻出できるかを見ていく上ではキャッシュフロー表を作成して残りの余剰資金がどのくらいあるのか確認することです。

キャッシュフロー表については、以下の記事で確認が可能です。

キャッシュフロー表の作り方と活用法|家計管理・資産形成の基本をMBAホルダーでFPが解説【2025】

少額(月2万円〜)でスタート可能

産休育休中は、「収入が減っているから今は無理」感じやすい時期です。
しかし教育費準備は、大きな金額を一気に出す必要はありません。

月2万円前後から始められる設計であれば、家計に大きな負担かけずに、「準備を始めた状態」作ることができます。

無理のない積立設計

大切なのは「頑張ること」ではなく「続けられること」です。

生活費貯金将来資金バランス見ながら無理のない金額積み立てることで、途中で苦しくなるリスクを減らせます。

途中見直せる安心感

ライフスタイルは、子どもの成長とともに必ず変わります。

積立額方針その都度見直せる仕組みがあることで、「今決めたらずっと固定」という不安感じずに済みます。

20代だからこそのメリット

「まだ若いから、今は考えなくていい」


そう思われがちですが、教育資金の準備において
20代は「不利」ではなく、最大のチャンスです。
なぜなら、時間という武器を一番長く使えるからです。
金額や知識がなくても、「早く始める」だけで結果が変わるのが長期積立の特徴です。
20代だからこそ得られるメリットを、ここで整理しておきましょう。

長期運用できる

20代ママ最大の強みは、時間があることです。

10年15年20年長いスパン考えられるからこそ、毎月の負担抑えながら準備できます。

ライフステージ合わせて調整できる

仕事復帰第二子引っ越し…
人生は変化の連続です。

早く始めておくことで、その変化合わせて柔軟調整する余地生まれます。

教育資金以外にも応用できる

この仕組みは、教育資金だけでなく老後資金将来の選択肢づくりにも活かせます。

「一度学んで終わり」ではなく、長く使える考え方です。

産休・育休中に始められる理由は、「余裕があるから」ではなく、今の生活を基準に設計できるからです。
無理のない金額、見直し前提の仕組み、長い運用期間。
これらがそろうことで、復職後の家計にも大きな負担を残さずに続けられます。
落ち着いてから考えるのではなく、落ち着く未来をつくる準備として、今できる形を知ることが大切なのです。

無料相談って実際どうなの?

相談前不安思われがちなこと

勧誘されそうで怖い

「無料」聞くと強く勧められるのでは…と不安になりますよね。

この不安を感じるのは、当たり前なことです。

何を聞けばいいか分からない

知識がない状態だと、「何を質問すればいいか分からない」という悩みよくあります。

子どもがいて集中できない

小さな子どもがいると、静かに話せる時間作るのは難しいものです。

オンライン完結で完了

相談子連れ途中中断OK

オンライン相談なら、子どもそばにいても問題ありません。

途中中断してもOK聞けるところだけ聞くそんなスタイルで大丈夫です。

契約スマホ完結

書類のために外出したり長時間拘束されることはありません。

スマホで確認手続きができるためスキマ時間進められます。

運用管理アプリ確認

始めた後も、アプリ運用状況確認できます。

難しい操作はなく、「今どうなっているか」いつでも見られる安心感があります。

実際始めた20代ママ変化

将来への安心感生まれた

教育費数字把握できた

「いくら必要か分からない」状態から、「このくらい準備できている」という数字で見える状態へと変わります。

それだけで、気持ちは大きく変わります。

漠然とした不安が減った

不安の正体が分からないと、不安は大きくなり続けます。

数字で確認できるようになることで、必要以上に悩まなくなった、という声も多く聞かれます。

子どもと向き合う気持ちが変わった

進路の話を前向きにできる

「ダメかも」ではなく、「こういう選択肢があるね」と前向きな会話ができるようになります。

我慢させる不安が減った

お金の不安減ることで、「やりたい」言われた時心の余裕生まれます。

家族理解どう得る?

反対されやすいポイント

投資=危ないいう誤解

投資に対して、「危ないもの」というイメージ持っている人少なくありません。

投資ついてNISAiDeCoもあるので、「投資=危ない」といった点は懸念されている方少なくなっていますがオフショア投資いった言葉聞きなれないあまり怪しいと思うお客様も対応しました。

その点についても説明も可能です。

海外という言葉への抵抗

「海外」聞くだけで、不安になるケースあります。

納得してもらうための伝え方

リスクより仕組みを説明

儲かる増える、ではなく「どういう仕組みか」丁寧共有すること大切です

長期少額あること共有

一度大きな金額動かすものではない、という点伝えるだけでも、安心感大きく変わります。

不安なまま悩むより「知る」ことから始めよう

行動=契約ではない

話を聞くだけでOK

相談したからといって、必ず始める必要はありません。

分からないことを整理するだけでも十分な一歩です。

判断はあとでいい

今決めなくていい
そう思えるだけで、気持ちはずっと楽になります。

今の一歩将来楽にする

早く始めるほど余裕生まれる

余裕はお金だけでなくにも生まれます。

子どもの選択肢を広げられる

準備しておくことで、「選ばせてあげられる未来」一歩近づきます。

不安をなくす一番の近道は、悩み続けることではなく、「一度、言葉にしてみること」なのかもしれません。

無料相談のご案内

ここまで読んでいただき、「少し整理してみたいかも」「自分の場合はどうなんだろう」
そう感じた方もいらっしゃるかもしれません。

無料相談は、何かを決める場ではありません。

✔ 教育費って結局いくら必要?
✔ 今の家計で無理はない?
✔ 今すぐ始めなくても大丈夫?

そんな疑問を、話しながら一緒整理する時間です。

  • 子連れOK
  • オンライン完結
  • 途中中断も問題なし
  • 無理な勧誘は一切ありません

「話を聞いてみるだけ」 それだけ大丈夫です。

今の不安を、これ以上ひとりで抱え込まなくていいように。

👉 無料オンライン相談はこちらから
(所要時間:約30分/スマホOK)

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事

アクセルファクターバナー広告

お問い合わせ