年間12,000時間の業務削減!レイテクソリューションズのDX支援【成功事例あり】
MBA・FPオフィスALIVE代表の國弘泰治です。報告が遅れましたが、企業の生産性向上やリスキリングの最先端を行きますレイテクソリューションズ株式会社様の営業顧問に就任しました。今回はレイテクの生産性向上やリスキリング支援の宣伝をさせていただければと思います。
目次
レイテクソリューションズ株式会社の強みと支援実績|中小企業のDXを支える実践的アプローチとは?
中小企業のDXや生産性向上、口ではよく聞くけれど「実際どう始めたらいいかわからない」「人も時間も足りない」という企業さん、多いですよね。
そんな現場に寄り添いながら、IT導入・教育・助成金活用まで一体で支援してくれるのが、レイテクソリューションズ株式会社なんです。
本記事では、レイテクソリューションズのサービス内容や支援実績を、できるだけわかりやすく紹介していきます。
レイテクソリューションズ株式会社とは?
DXや業務効率化という言葉が広がる中、
「うちの会社にも取り入れたいけど、どこに相談すればいいのかわからない…」
そんな悩みを抱えている中小企業は少なくありません。
レイテクソリューションズ株式会社は、そんな企業の「最初の一歩」を支援してくれる、頼れる存在です。
この章では、会社の基本情報から、どんな課題解決に強いのか、どんな体制で全国展開しているのかといった「レイテクの正体」に迫っていきます。
会社概要と沿革
レイテクソリューションズ株式会社は、1997年に設立した生産性向上やリスキリングの支援を行っている企業です。
本社は東京都中央区京橋にあり、ITを活用した業務改善・人材育成を専門としています。
グループ全体で従業員は3,100名を超え、売上は2024年度で510億円、2025年度は570億円を見込んでいるという、成長中の企業です。
グループ体制と全国拠点
レイスグループの一員で、東京・大阪・名古屋・福岡といった大都市に加えて、北海道から九州・沖縄まで全国30拠点以上を展開しています。
地域密着型の支援体制を整えており、地方の中小企業の支援にも強みがあります。
対応できる課題と支援対象企業の特徴
「人手が足りない」「属人化が進んでいる」「業務が非効率」といったこんなお悩み、ありませんか? レイテクは、まさにそういった課題に強いんです。
主にこんな企業に向いています。
- 業務改善をしたいがITリテラシーが低い
- 社員を育てながらDXに取り組みたい
- 助成金を活用して教育や業務改革を進めたい
レイテクは生産性向上支援やリスキリング支援を行う企業です。
本社は東京と名古屋ですが、大阪や名古屋、福岡以外にも広島や岡山などの25支社1オフィスで活動しています。主に業務改善をしたいもののITに対して理解が浅いなどといった方や社員を育てながらDXに取り組みたい方、助成金を活用して社員教育や業務改革を推進したいといった方にはおすすめです。なぜこのような方がお薦めかといいますと、次の提供しているサービスの全体像にありますので、説明していきます。
提供しているサービスの全体像
では実際に、レイテクソリューションズ株式会社はどんな支援を行っているのでしょうか?
単なる「ITツールの導入」や「形式的な研修」ではありません。
レイテクの強みは、現場に根づき、効果が出るまで伴走する支援スタイルにあります。
この章では、返金保証付きの生産性向上支援、助成金を活用したリスキリング教育など、レイテクが提供する主要サービスをわかりやすくご紹介します。
「うちに合う支援はある?」と気になる方は、ぜひチェックしてみてください。
生産性向上支援の特徴(返金保証付き)
レイテクの一番の特長は以下の通りです。
成果が出なければ返金保証という、業界でも珍しい仕組みです。
- 業務の棚卸し(どこにムダがあるか洗い出し)
- ノーコードアプリやRPAによる自動化
- 各部署に合った業務アプリの導入と内製化支援
このように考えるとさきほど説明した向いている企業の方にはおすすめです。この流れを一貫してサポートしてくれるので、「何をすればいいのかよく分からない…」という企業も安心して取り組めます。
デジタル人材育成とリスキリング支援
レイテクソリューションズ株式会社のデジタル人材育成とリスキリング支援はただのツール導入では終わりません。
現場の社員が自らITツールを使いこなせるようになり、そんな「人材育成」こそがレイテクの真骨頂です。
研修内容は以下の通りになります。
- ノーコードアプリ開発
- RPA(業務自動化)
- BIツールによるデータ可視化
- 生成AI(ChatGPTなど)活用
研修については業務改善につながる内容も多いです。
助成金を活用した教育プログラムとは?
「社員を育てたいけど、人材教育費の負担がネックで…」
そんな声を、私たちは何度も耳にしてきました。
でもご安心ください。レイテクソリューションズ株式会社では、厚生労働省の「人材開発支援助成金」を活用することで、
リスキリングやIT研修にかかるコストの大半を助成金でカバーできる仕組みを整えています。
この章では、どんな企業が対象なのか、どれくらい補助されるのか、そして面倒な申請手続きはどうすればいいのか?
そういった気になるポイントを、分かりやすく解説していきます。
厚生労働省の「人材開発支援助成金」を活用できる研修設計が魅力です。
- 1人あたり月2万円まで補助
- 最大75%の費用が助成対象
- 書類対応・制度設計もすべてサポート
「助成金は難しそう」と感じている企業でも、丸ごと任せられる安心感があります。
人材開発支援助成金について説明しましたが、どういう企業が受けることが出来るのかというと、雇用保険の適用事業所であることや支給審査であること、そして期間内の申請が条件になります。「利用も考えているけど、実績はどうなの?」といった中小企業経営者様もいるかと思います。次で支援実績と改善成果の具体例について解説していきます。
支援実績と改善成果の具体例
サービスの内容を知ったら、やっぱり気になるのは「本当に効果があるのか?」というところですよね。
レイテクソリューションズ株式会社は、これまで4,000社以上の企業を支援し、目に見える成果を数多く生み出してきました。
この章では、実際に支援を受けた企業がどんな課題を抱え、どのように改善されたのか、時間削減・コスト削減・売上増加といった定量的な効果を中心に、リアルな事例をご紹介していきます。
院庄林業|ドライバー2倍・事務半減・売上20%増
- ドライバー人数:25名→50名に増員
- 事務員数は半減
- 売上は20%アップ!
- 業務アプリの活用で事務作業を大幅に削減し、配送・営業効率が劇的に改善されました。
会津工場|5,900時間・4,500万円分の業務削減
- 出荷台帳や納品書作成などをすべて自動化
- 年間5,900時間削減、金額にして約4,500万円の工数削減
- RPAとノーコードを組み合わせた業務改善の好例です。
小田島組|工事現場の業務をアプリで見える化
- 工事写真の管理や日報の自動化を実現
- 年間7,000時間・5,700万円分の業務負担を削減
- 現場に強い建設業でも成果を出せることが証明されています。
事例について触れましたが、その中でも院庄林業株式会社は2024年に「おかやまIT経営力大賞」の大賞を受賞しております。常務取締役の田原様によると主力工場では10人の事務員を6人に減らして、業務量を維持できるなど飛躍的に生産性向上にもつながったといったコメントもあるようです。
株式会社会津工場のケースについて触れていきますと、代表取締役社長の鈴木様によると「今までのやり方が当たり前」だと思っていた社員たちが今までのやり方に疑問を持つようになったといったコメントもあったようです。
製造業以外にも建設業界や医療・福祉業界などでも活用されている事例もございます。
ただ、「なぜレイテクソリューションズなのか」という疑問もあるかと思います。その理由について次で触れていきます。
レイテクの支援が選ばれる理由とは?
サービス内容や成果事例を見て、「良さそうだな」と思った方もいるかもしれません。
でもやっぱり気になるのは、「他の支援会社と何が違うの?」というところですよね。
この章では、レイテクソリューションズ株式会社が選ばれる3つの理由についてご紹介します。
単なるツール導入や一過性の研修では終わらない、レイテクならではの支援のかたちをお伝えします。
現場定着型のIT支援だから「使われる」
レイテクの支援でよくある声が「初めてでもわかりやすい」「無理なく現場に定着した」というものです。多くの企業が抱えるのは、「ツールは導入したけど誰も使っていない」という問題です。レイテクでは、導入後の教育や現場対応まで含めて「使われる」状態になるまで並走します。
- 現場の理解度に合わせた説明
- 実務に直結したアプリ設計
- 誰でも操作できるノーコードツールの活用
このように、「机上の空論じゃないDX」を実現できるのがレイテクの強みです。
ノーコード・RPA・生成AIの実践導入
難しいIT知識がなくても可能で、現場の担当者が使いやすいノーコードツールやRPA(業務自動化)、生成AI(ChatGPTなど)を実務にあわせて導入しています。
例えば…
- Excel作業をアプリに置き換え → 入力・共有がラクに
- 日報や出荷処理をRPA化 → 毎日2時間以上の作業を自動化
- 資料作成や文書整理に生成AIを活用 → 時間とストレスを削減
こうした実務目線での導入が、レイテクの支援が「効果が出る」と評価される理由の一つです。
教育・ツール・制度活用を一体で支援
普通なら別々の会社に依頼するような
「教育設計」「ツール導入」「助成金活用」まで、レイテクならすべて一社で完結できます。
この統合型支援のメリットは大きく3つあります。
- 連携がスムーズ(別々の業者間で情報が途切れない)
- 成果が出やすい(教育とツールが連動している)
- コストも抑えやすい(助成金制度までフル活用)
いかがでしたか?
レイテクソリューションズ株式会社の支援は、ただのツール導入や形式的な研修とは一線を画します。「使われる仕組みを、現場と一緒につくる」-そのスタンスが、多くの中小企業から支持されている理由です。現場のITリテラシーに合わせて、ノーコードやRPA、生成AIを無理なく導入し、教育・ツール・助成金を一体化した支援で“続く変化”を実現します。
こうした総合力こそが、「選ばれる理由」であり、「効果が出なければ返金」という自信の表れでもあります。次に「相談したい」「うちにも合うか聞いてみたい」といった方だけでなく「うちは間に合っているから良いや」と思った方のために、このあと支援を受けたい企業が知っておくべきことで、 無料診断や助成金活用について詳しくご紹介します。
支援を受けたい企業が知っておくべきこと
「興味はあるけど、何から始めればいいのかわからない」といったそんな声、非常によく聞きます。でもご安心ください。レイテクの支援は、無料の業務診断からスタートできるんです。さらに、助成金の活用や準備方法、申請の流れまで、しっかりサポートしてくれます。この章では、実際に支援を受ける際の流れや準備しておくべきこと、相談先について具体的にご紹介します。
無料業務診断の流れとポイント
ここでは無料業務診断の流れとポイントについて解説していきます
- 現状の業務フローをヒアリング
- 改善ポイントの洗い出し
- 自動化・アプリ化できる業務を可視化
- 支援スケジュールと費用提案
ここまで完全無料で受けられます。リスクなしで相談できます。
助成金を使うための事前準備
助成金を活用するにはすぐというわけにはいきません。そこでこの章では助成金を活用する上の事前準備について説明していきます。
- 雇用保険加入者のリストアップ
- 研修内容の事前設計
- 受講証明や報告書類の整備
難しく感じるかもしれませんが、レイテク側がすべて対応してくれるので心配いりません。
✅ お問い合わせ・相談窓口のご案内|まとめ
レイテクソリューションズ株式会社についてここまでご紹介してきましたが、
「ちょっと気になる」「自社にも合うかも」と思われた方は、ぜひお気軽にご相談ください。
特にリスキリング支援については、厚生労働省の「人材開発支援助成金」を活用できるため、
研修費用の最大75%が補助対象になります。
次にお問い合わせ方法はレイテクソリューションズからの直接の方法と私のホームページからの2通りございます。
① レイテクソリューションズ公式HPから
公式サイトのお問い合わせフォームがございます。レイテクかへ直接パソコンからの問い合わせの場合はお教えするリンクから入っていただき、無料相談を申込したい場合は無料相談をクリック、資料請求の場合は資料請求も可能です。
備考欄に「営業顧問の國弘のホームページから知った」などとご記入いただければスムーズにご案内可能です。
レイテクソリューションズ株式会社
📍東京都中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン7F
📞03-3275-6609
📧 support@raytech.co.jp
② 私(國弘)の事務所経由でのご相談
私のホームページから直接お問い合わせいただければ、
レイテクの担当者にダイレクトにお繋ぎすることも可能です。
▶ お問い合わせページ
まとめ|「成果が出るDX支援」を求めているならレイテクへ
「IT化はしたいけど、どう始めればいいか分からない」や「社員を育てながら、業務改善も進めたい」といった方はおすすめです。
そんな中小企業の経営者さん、担当者さんにとって、レイテクソリューションズ株式会社は非常に頼もしい支援パートナーです。
✔ 成果がなければ返金保証
✔ 助成金を活用して負担を抑えられる
✔ 教育・ツール導入・制度活用を一括サポート
まずは、無料の業務診断から相談してみてはいかがでしょうか?



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